
![]() JIS Q 27001:2006 |
Home -> サービス紹介 -> メンタルマネージメントによるプロジェクト支援 メンタルマネージメントによるプロジェクト支援
このマネージメント支援策はメンタルマネージメントの考えに基づいた
組織支援により、プロジェクトの成功と組織の活性化を目指します。
プロジェクト支援実施手順
ねらい(目的)
●期待する成果を明確にします。
●障害となりそうな事実、データを明確にしします。 ●実施スケジュールを決定します。 具体的な実施方法
経営トップと打ち合わせをいたします。
研修実施効果(アウトプット・理解・習得)
<プロジェクトレベル>
●プロジェクトの規模、工程、要員計画、人員構成を明確にします。 <実施レベル> ●チームビルディングについての打ち合わせ(チーム構成) ●カウンセリングの実施スケジュールを決定 教材
●打ち合わせ記録簿を作成します
実施形態・その他条件
●経営幹部からのヒアリング
●プロジェクトマネージャからのヒアリング カリキュラム
ねらい(目的)
●ビジョンや目的の共有化
●信頼関係の構築や協働意志の醸成 ●プロジェクトのキックオフ 具体的な実施方法
グループ単位(20名-30名)に分かれてワークショップを実施
研修実施効果(アウトプット・理解・習得)
●仲間との一体感
●協働作業への貢献感 ●達成による成長感 ●メンバーの理解と共感 ●安全な自己開示の意識 教材
●ワークショップに必要な教材を用意します
実施形態・その他条件
●会議室や屋外での実施も検討します。
カリキュラム
ねらい(目的)
●直面している問題が明確になる
●情動処理(不安・不満など)の表出を手助け ●メンタル不全者を出さない体質への方向転換 具体的な実施方法
グループ単位(20名-30名)で個別に対面カウンセリングを実施
研修実施効果(アウトプット・理解・習得)
●考え方・とらえ方への方向転換
●自己の中での問題点の焦点化 ●リフレッシュ、気分転換 ●ポジティブな考え方への転換 ●プロジェクト内の状況・協働状態を報告書として作成 教材
●特にありません
実施形態・その他条件
●個室(会議室・弊社カウンセリングルーム)を利用した面談
カリキュラム
期待する効果
●成功を阻害する問題の解決策の決定
●チームビルディングが出来ているので効果的な対策の浸透が可能 実施方法
●御社内で立案した対策をチームに実施
実施効果
●第二回以降の対面カウンセリングを実施して効果測定
期待する効果
●当初計画したプロジェクトの完了
●協働してのプロジェクトの成功 ●達成の確認によるメンバーの気付き ●協働状態(シナジー効果) 実施方法
●タッチダウンミーティングでプロジェクトの良かった点、悪かった点を明確にして、今後のプロジェクト実施につなげる
実施効果
●仲間との一体感の達成
●協働作業への貢献感の達成 ●達成による成長感の達成 ●メンバーの理解と共感 ●安全な自己開示の意識の共有 |





